「働きがいのある会社」ランキングでベストカンパニーを受賞しました!

この度、株式会社スタメンでは、世界約50カ国で展開している世界最大級の意識調査機関Great Place to Work® (以下「GPTW」)が実施した2019年版「日本における働きがいのある会社」ランキングでベストカンパニーを受賞しました。小規模部門(従業員25~99名)において第9位にランクインしております。

■働きがいにつながる取り組み

「社員主導のエンゲージメント施策」
当社では、社内の信頼関係(=エンゲージメント)が、事業の成長速度や社員の働きがいを高めると考えています。
賞賛文化の構築や、成長機会の創出を目的とした社内施策の運用を、社員主導で継続的に行っています。

ナイスプレーの「鐘」

メンバーが成果を上げる度にオフィスに設置している「鐘」を鳴らして全員でお祝いしています。

「役員食堂」や「1on1MTG」

役員を気軽に食事に誘い、キャリアパスなどについて話す機会を設けています。
また1on1MTGでは、上長と定期的に業務やそれ以外の相談をする時間を設け、ランチやおやつを食べながらカジュアルにコミュニケーションを取れる時間を作っています。

▼具体的な施策についてこちら
TUNAGを活用したエンゲージメント向上

「働きがいのある会社」調査とは

GPTWは、毎年「働きがいのある会社」の調査を行い、一定の水準を満たしていると認められたベストカンパニーを発表しています。「働きがいのある会社」の定義として、「従業員が会社や経営者、管理者を信頼し、自分の仕事に誇りを持ち、一緒に働いている人たちと連帯感が持てる会社」を掲げ、外部の人やその会社の制度の充実度で判断するのではなく、その職場で働く従業員からの評価を直接調査に反映するという手法が特徴です。この定義に基づいて、20年以上にわたって世界約50カ国で調査を行い、発表しています。日本においては2007年より、調査、発表を行っています。

▼詳細はこちら
2019年版 日本における「働きがいのある会社」ランキング