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スタメン提供の「TUNAG」、豊田市の共創コミュニティ「SENTAN共創ラボ -Edge-」のプラットフォームに採用

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エンゲージメントプラットフォーム「TUNAG(ツナグ)」を開発・提供する株式会社スタメン(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:大西 泰平、以下スタメン)は、豊田市が主催し株式会社アルファドライブが運営する共創コミュニティ「SENTAN共創ラボ -Edge-」において、コミュニティ活性化プラットフォームとして「TUNAG」が導入されたことをお知らせいたします。 2年目を迎える本コミュニティにおいて、スタメンはオンラインコミュニケーションの活性化を支援し、豊田市内の挑戦者たちの「次の一歩」をテクノロジーの力で後押しします。

 導入の背景:イベントの「点」を、コミュニティの「線」へ 

これまで延べ264名が参加した「SENTAN共創ラボ -Edge-」は、対面だからこそ生まれる高い熱量が強みです。この熱量をさらに活かし、イベント当日だけでなく、参加者同士が365日いつでもつながり、高め合える環境を共に築くべく、この度「TUNAG」を導入いただきました。

リアルでの出会いを日常的なつながりへと発展させるため、オンラインコミュニティの運用を本格的に強化します。「TUNAG」の活用により、イベント後も参加者同士がシームレスに情報交換や相談、自主企画を継続できる場を整備。月1回のイベントを起点とした共創の動きを、日常の中でもさらに加速させていく役割を担います。

 地域共創における「TUNAG」の活用と、本プロジェクトへの想い 

TUNAGはこれまで社内DXや組織活性化で培った知見を活かし、近年では「地域コミュニティ」「スポーツチーム」「官民連携」の場においても、関心をお寄せいただく機会が増えています。

今回の豊田市での取り組みは、地元愛知の企業として地域の皆さまを支えたいという私たちの想いを直接形にする、大切な機会として注力いたします。

株式会社スタメン コミュニティ推進部 部長:久保田 桃加より

「弊社も愛知県に本社を置く企業として、SENTANコミュニティのさらなる活性化をご支援できることを大変光栄に思います。オフラインイベントの熱量を、イベントがない期間も絶やすことなく、むしろさらに加速させていけるような場づくりを目指してまいります。皆様と共に、この地から新しいイノベーションを創出していけることを心より楽しみにしています。」

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